まいんど

以前に管理していたブログにログイン出来なくなりここに設立しました。ていうか何のブログか分からない場所w

都合の悪い真実を知ってからドン引き~決別~

最近はあの人方たちの関わるイベントへは参加・協力はしなくなった。

行きたくても休みが取れなくて悔しい思いもしてたけど、その気持ちはもう死んだ。

後から知ったことではあるが、表向きの素晴らしい主張と笑顔からは想像もつかないような人間関係を知ったからだ。

ここ数年の間に親しい仲間が離れて戻ってこなくなった。活動中は強力な助っ人だった元仲間。

それに関しては単に都合がつかずに活動これていないだけだと思っていたが、その人の存在がまるでないかのように話題にすら出てこない。

あれだけ貢献してくれてたのに・・

それについて不信感を感じていたが、後から何がおこっていたのかを知ると信じられないことが起こっていたようだ。

違う考えや意見を仲間内で話したことが、なぜか裏で話を盛って事実とは違う内容となり、悪口を言いふらして妨害行為をしているという噂を広げられたというのだ。

悪者とされてしまって仲間外れにされ離れざるを得なくなったというのです。

あの中で自分の考えを言ったことにより、それが違う考えであったが故に、いじめがあったという事実を知り寒気がした。

けっきょく歯向かう奴や合わせられない奴は叩かれる。

表向きはいじめや差別をなくそうと良いようにふるまいながら、陰では気に入らない者に対していじめが起こってるという矛盾。

そういう醜い人間の集まる場所に行くくらいなら、もっと誠実な人達や有意義な場所に身を置きたい。

目の前の子たちを守るため、光の当たらないところで活動に奮闘されてる人たちが他にいてるので、そういうところに時間やお金を回していこうと思う。

楽な立ち位置でいるずるい部類の人間だ!と凶弾されるだろうけれど、それは自覚してる。

でもどうするかは私の自由。

私で決めることだから。

気分転換にNIN


Nine Inch Nails – LESS THAN

 

ナイン・インチ・ネイルズが作品を制作してくれてることに感謝。

同じ時代にトレント・レズナーがいてくれて本当によかった。

 

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限界への階段を一歩ずつすすみはじめたかも。

仕事だからやる事はしっかりやるし、欠員のフォローも非常勤同士で頑張ってきた。
でも皆が消耗されて陰性感情を引き起こしている。
仕事への熱意を感じられないし、周りが言っても他人事とか、そういうトップの仕事の意識の低さが目に余る。
やる気ないなら、覚悟がないなら、事業所続けるのは最終的に利用者に迷惑かかるんです。
皆は責任感で残ってるけど、この体制では確実にもたなくなる。
ブログで愚痴はきしてる場合ではないし、悪口にもなるのも重々わかってます。
ようは私の心は醜いのです。
嫌なら辞めれば?て話だけど、責任感と頑張ってる皆の存在があるから持ちこたえてるだけ。
それでも限界きたらいつでも辞める。
本人がどう向き合ってるの?本当にやる気があるのか?その真意の確認は必要と考える。
それを確認してから見切りをつけるか考えたい。
今後の自分たちのために。

尊い存在~宇野昌磨~

世界選手権の録画を何とかみれた。

昨日の試合を終えての宇野昌磨選手のインタビューでは「痛みは楽になっていた」と言い張り、脚の故障の言い訳は一切せず「自分の調整ミス」「調子があげられなかった」と答えている姿に、真のアスリート魂を感じました。

何よりも自分のことより日本のフィギアの3枠のことを第一に考え、重圧の中で万全ではないのに守りに入らず構成を変えず挑んだフリー。

転倒してもすぐに立ち上がり音楽に調和させる美しいスケーティングは目を見張るものがあった。

終盤になるにるにつれてきついはずなのに後半の3連続のコンビネーションジャンプを決めての巻き返しは凄かったです!

そして美しいです✨

スケートはもちろん、滑走前の気合の戦いモードの緊張感ある表情、終えた後の涙、キスクラで枠が取れたか確認した時のホットしとような安堵感が物語っていたと思う。

インタビューでは「こういう試合があったからこそ今の自分があると振り返えれるような生活を送りたい」てな感じの言葉で締めくくっていて完全にやられました!

ここぞというときに限って上手くいかなかったことを悔やむことがどうしても人生の中で何度もあるけど、彼はそういう事柄にあっても、その経験を生かしてよりよい自分を目指そうと既に前に向いている。

涙を流しながらもまっすぐな目でしっかり淡々と語る内容から、この人の強さと優れた人間力が見えました。

今後もし悔やまれるような事態が起こっても、彼が苦しい戦いで挑んだこの世界選手権とインタビューを思い出して、しっかりとその経験から学んで前向いていけるようにしたいと思うのでした。

銀メダルは努力の結晶、不屈の精神でやり切ったからこそ取れたメダル。

本当におめでとう!

宇野昌磨尊い

 

隙あらば沼地に落ちてしまったかも(^^ゞ

2年前くらいから何となく宇野昌磨選手の存在は少し気になってました。
とはいえ世界選手権とか団体戦をテレビで観たくらいですが、小柄ながら存在感あって美しい氷上の姿に魅入ってしいました。
常時気にしてるわけではなくたまたま試合の様子をTVで観た時だけの限定で気にしてる程度のものでしたが、羽生選手を目標に追いかけて急成長してきてるのを映像から感じ取れてたし、今回はオリンピックとなるとやはり目に入る機会が増えてより意識して注目し始めるようになりました(^^;
表彰式があるのを知らなかったことや特別な緊張を感じず魔物に気がつかなかった、一つひとつの試合に全力を尽くす事にオリンピックが通過点であるとか素直にインタビューで答えたのだと思うけど、みんなが求めていた内容と違う答えに度肝抜かれた感はある。
メダル獲得後の会見で寝れてしまう感じとか、羽生選手に可愛がられてる姿などから「天然」「強心臓」「マイペース」「弟キャラ」などキャラいじりが目立ちましたがそれには少し違和感を感じました。
そういう私はひねくれものなんやろか?
オリンピック初出場で銀メダル、華麗なる1.2フィニッシュを決めた選手です。
それに至るまでに努力を重ねてきた成果であり、彼はいつも全力で向かう戦士だと思います。
色んな試合でプレッシャーを越えて自分と戦う中で緊張がないなんて事は普通あり得ないでしょ。
あえて言うなら彼にとっては「オリンピックも他の試合もその緊張感やプレッシャーの中で全力で戦う事には変わらない。オリンピックを経験して結果、他の試合以上の特別な緊張を感じなかった」という事ではないかと受け止めました。
淡々と答える中に今の自分を素直に見つめ既に前に向いている姿勢が現れていて芯の強さを感じました。
それはオリンピックを軽視してるのでなく常にその一瞬一瞬に全力で真っ直ぐなんだと思います。
インタビューをちゃんと聞けばそのように解釈できましたけど、私の視点がおかしいでしょうか。
今後がとても楽しみと思っているところですが、世界選手権というタイミングに右足を痛めてるけど出場するという決断。
何と最終滑走を引いたとか難易度を落とすかも・・など続けて情報を知り、勝手に心配して心がざわつくのだが・・( ̄▽ ̄;)
どうか無理しないで~て個人的に思ってたけど、出場決めたて本人が頑張る覚悟でいるなら応援するしかないんですね(´・ω:;.:...
私はフィギアファンではないですが、何気に宇野昌磨選手の世界選手権の動向を気にかけてるだけで心がざわつくので、フィギアファンの方たちは強いメンタルでもって選手たちを応援してるんだろうなと思うと凄いなぁと思います。
私は祈るだけしかできませんが、どうか乗り越えれますように!
✨Pray For Shoma✨

最近購入したもの。

 今さらながらやっとnine inch nailsのEP「ADD VIOLENCE」をゲットした(^^♪

ADD VIOLENCE [CD]

ADD VIOLENCE [CD]

 

 聴き返すほど嵌る感じがします。

毎回聴くごとに印象変わりそうなんで、これから長い付き合いになることでしょう♪

5曲目は11:44の長い曲なんだけど、前半はずっと聴いておきたいような心地いいノイズで良いやん、と思いきや・・あれ??( ゚Д゚)

急展開あり。

オーディオの調子がおかしいの!?

途中から焦ってしまったんだけどΣ(゚д゚lll)

後半戦になると聴き手にストレスを与えてしまう展開というか試されますw

こういう展開を恐れずにぶち込むところがまた凄いと思う!!

 

さすがトレント様!!

一生ついていきます✨

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気を付けたいこと

自分の考えと行動を基準にして、周りの日常とか関心の先を頭ごなしに批判したりするのはベ●●リア●でも●ィーガ●でも人として無理~

その方々が人間性に優れてるとは限らない。

もちろん人間性が備わっってる方々も多くいるけど、やはり個々によります。

 

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